デリヘルで経験した一番すごいこと


私がこれまで経験した一番すごいことを書いてみようと思います。
その日はまだ夏の匂いがするお盆過ぎのことでした。お盆に帰省した同級生が妙に垢抜けて色っぽくなって帰ってきたのをきっかけに私の性欲が爆発したのですが、彼女も女友だちもいなかった私の性欲のはけ口は、岩手デリヘルに頼るしか無かったのです。
少し遅い時間になってしまいましたが、なけなしのお金をかき集めて地元のラブホへと向かいました。
すると、先程まで一緒に食事していた友達が見たこともない他人とラブホテルへ入っていきました。一瞬目が会ったような気がしましたが、気のせいかもしれません。
その後、私もデリヘルを呼んで、同じラブホテルでサービスを受けて帰りました。
プレイ中も友達のことが気になって仕方がなかったのですが、私は見間違いということで忘れることにしたのです。

1週間ほどが過ぎ、一本の電話がなりました。例のラブホテルの友達からでした。
どうしても会って話ししたいと言うので、すぐに近くの公園で会うことになりました。
彼女が到着すると、やはりあの時の話をされました。
なかなか話を切り出せませんでしたが、あの時何でラブホテルにいたか問い詰めると、どうやらデリヘルをしているようでした。
私はそれを聞いてとてもショックでしたが、これをダシにエッチなこと出来るかもしれない、と即座に思いました。

案の定、彼女はデリヘルで働いて居ることを秘密にしてほしいと言ってきたのです。
私は秘密にする代わりにセフレになって欲しいと条件を突きつけると、彼女は仕方ない素振りでそれを受け入れました。
私は早速今からホテルへ行こうと言うと渋々でしたが、了承し、いっしょにホテルへ向かいました。

ホテルへ着くと彼女は、念押しで誰にも言わない約束を取り付けてきましたが、私も男に二言はないので「それは絶対に守る」と返事しました。
ヤル前になんでデリヘルなんかで働いたのかを聞いてみると、借金に首が回らなくなり、先月から始めたという事でした。話している彼女の目を見ているうちに私は吸い込まれそうになって、気づいたらキスをしていました。
皆さん友達とキスをすることは無いと思いますが、とても緊張します。そしてその緊張がエロスに変わっていくのです。
一度火が突いた私はブレーキが利かなくなり、とうとう彼女を上半身裸にしてしまいました。
彼女もなんだか興奮している様子で、私の気宇に答えるべく、舌をれていました。

このような感じで二人は止まらなくなってしまったのですが、最終的にはお互い裸になり、彼女のあそこをクンニしています。
ひと舐めするごとにいやらしい彼女の喘ぎ超えが漏れてきます。
あそこもヌルヌルとした液がどんどん分泌してくるのがわかりました。
友達という壁をぶち抜いて、今わたしたちは求めあっています。
なんだか不思議な感覚ですが、男と女はこうなる運命なんだと感じました。

デリヘル嬢をしているとなれば不特定多数の男とこんなことをしているんだろう。
そんなことを想像するとますます興奮していきました。

私はその後もセフレ関係を続けていますが、未だに新鮮な気持ちで付き合っています。

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