Tuesday, September 7, 2010

Rollnet Video News Back Number

Posted by amano On 3月 - 11 - 2010 ADD COMMENTS

ROLLNET VIDEO NEWSに過去アップした映像をバックナンバーとしてこちらに随時アップしていきます!

3月26日更新分

Chris Farmer XSJADO 2010 from ConferenceTV on Vimeo.

3月24日更新分

Trevor Tylosky Colo Clips from James Merrills on Vimeo.

3月16日更新分

New Iain Mcleod Edit from ACHOSEN-FEW.COM on Vimeo.

3月15日更新分

3月8日更新分

ONE @ BCSD 2010 from ONE magazine on Vimeo.

Bittercold Showdown Part 1 from Street Artist Urethane on Vimeo.

Bittercold Showdown Part 2 from Street Artist Urethane on Vimeo.

BCSD_X Finals from Adam Johnson on Vimeo.

Popularity: 34% [?]

New Street Artist Wheels

Posted by amano On 3月 - 11 - 2010 ADD COMMENTS

有名ライダーが多数所属しているStreet Artist Wheelsから新作プロウィールがリリース予定!今回はUndercoverと共同開発してコアが剥離しにくくなったとこと。

新しくなったクオリティーが気になるところ。

今回リリースされるのはBilly O’Neill

Colin Kelso

Rachard Johnson

http://starurethane.com/

Popularity: 21% [?]

REMZ ChrisHaffey Signature 2.0発売開始

Posted by rollnet_STAFF On 3月 - 10 - 2010 ADD COMMENTS



前作のシグニチャーモデルから3年ぶりとなるシグニチャーモデルChrisHaffey Signature 2.0がリリース。
REMZの代名詞といっても良いトッププロ、Chris HaffeyがREMZライダーとしての原点に立ち返り、彼の最初に足を通したREMZブーツのカラーリングを元にデザインを決定。新たに採用されたローカットスキン、リデザインされた後部のシューレースシステム、そして強度を高めたホッケー仕様の靴紐がスポーティーなデザインを際立たせます。

“When you’re rocking these they look like mid-top shoes, looks super
sick!”
(Chris Haffey)

技術的なところでは、Haffey2.0からRemzの新しい技術High Resilience (HR/高弾力)スキンを採用。 これによりローカフでありながら、一層スケートをコントロールし足をサポートされるようになっています。
さらに、new ergonomic insole & a softer shock absorber(人間工学に基づいて設計されたインソールとやわらかめのショックアブソーバ)でより正確にあらゆる角度から足を支えます。

“It sucks your foot in there and keeps it right where it needs to be so you’re in complete control at all times”.

ChrisHaffey 2.0は、Chris Haffeyのセットアップを忠実に再現。V-cut & ストラップを標準仕様とし、付属品として通常のバックルも同梱されています。 フレームにはGC FTL2。ウィールはChris Haffey 4×4を採用しています。



主な仕様

- New low-cut design by Chris Haffey
- New HR ‘High Resilience’ skin concept
- New high-end redesigned Remz liner
- Chris Haffey original freedom-of-feet setup
- Rear lacing system
- New insole
- GC FTL2 frames
- NEW Chris Haffey 4×4 wheels
- ABEC 5 bearings

Sizes 6-11

(オフィシャルリリースノートより)

TEAMモデルとは明らかに違うフォルム、そして仕様。それもそのはず、最初っから100%Haffeyの仕様に合わせて作ってあるんですから!先の Frankie、そして04もそうでしたが、プロスケーターの仕様、要望にあわせてブーツそのものから根本的に作り直す!真のシグニチャーがREMZの PROモデルです(その外はPRO TEAMという位置づけ)。04は紐孔のカスタマイズにより微妙な足のホールド調整を可能にしバックシューレースで足首のカスタマイズを用意に、その後06シリーズでベルクロへと進化。Frankieは全く新しいフルカフとJUGインナーの採用で登場し、その後OSシリーズとしてその血脈を残しています。果たしてHaffey2.0は新たなREMZブーツの序章となるのか!?
V-Cuff&ベルクロ(バックルはアフターパーツとして付属されてます)。そして、初となる高弾力ローカットスキンはカフをズボンのすそでかぶせるように履くと見栄えよくできています。

REMZの代名詞ともいえるHaffeyから、Back to REMZのメッセージ&俺のセットアップを履きこなしてみろともとれる挑戦状。REMZビギナーお断り的なドギツイ仕様・・・、のように思うんだけど、履いてみるとこれがまた調子よさそう、ですよ!
輸入販売元:ease international


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このイベントは終了いたしました

3月28日(日)にアウトレットモール内でデモンストレーションがあります!

日時:3月28日(日)
場所:岸和田カンカン ベイサイドモール内「オーシャンサーカス広場」
(雨天時:なみきりホール お祭り広場)
住所:〒596-0000 大阪府岸和田市港緑町3-1
時間:12時 / 14時 / 16時
出演:安床ブラザーズ、team goodskate、他。

岸和田カンカン ベイサイドモール HP.

http://www.kishiwada-cancan.gr.jp/index.php

フライヤーフルサイズ

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VALO SOICHIRO KANASHIMA V.1

Posted by amano On 3月 - 6 - 2010 3 COMMENTS

Bitter Cold Showdown時に続々とWEB上にアップされ話題騒然の期待のValoSkate VALO SOICHIRO KANASHIMA V.1

VALO SOICHIRO KANASHIMA V.1 Features:
-NEW Black/Teal Colorway – Designed by Soichiro
-NEW TEAL Stitching
-NEW Lower cuff for improved flexibility
-NEW TEAL Form fitting liner, thicker padding in tongue
-NEW Classic sneaker look
-NEW TEAL Replaceable Soul and Backslide
-NEW VALO Black Frame
-NEW VALO Wheels 56/88
-Valo Memory Buckle

国内プロモデルとしてはK2より発売された安床ブラザーズモデルに続きの快挙!

国内代理店Soul VisionBlogによると6月~7月ごろ入荷予定との事。

発売がまちどおしいですね。

SoulVisionWorks http://www.sv-works.com/

SO1RO BLOG http://so1ro.vox.com/

VALO http://valo-brand.com/

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今年は2月26日27日(アメリカ時間)に開催されました。
先日行なわれたWinterclash同様多くのスケーターが参加しギャラリーも多く盛り上がった模様です。

日本からは金島総一郎氏が参戦し5位入賞とおめでとうございます!

いろいろなWEBページにて写真や映像などがアップされています!
まずは、気になるランキングから!!

PRO Results:
1. Chris Haffey
2. John Bolino
3. Brian Aragon
4. Alex Broskow
5. Soichiro Kanashima
6. David Sizemore
7. Brett Urbas
8. Brian Shima
9. Jeff Stockwell
10. Franco Cammayo

AM Results:
1. Brett Urbas
2. Avichai Weschler
3. Michael Garlinghouse
4. David Jones
5. Jon Fromm

“10回のBitterColdShowdownの中で最もジャッジが難しかったといっていいだろう。ファイナリストたちのRollerbladingのレベルは、想像を遥かに超えるところに達してる。
観衆を最も惹きつけたのは、明らかにJohn Bolinoだったが、大歓声がいつも正しいとは限らない。
John BolinoとBrian Aragonが会場を沸かしていて、誰もがそのどちらかが優勝するだろうと思っていた。しかし、大会終盤、ChrisHaffeyが難易度、ダイナミックさ、危険度、スタイル、そしてクリエイティビティ全てに上回るスケーティングを見せつけ、2010年のBCSD優勝を勝ち取った。
もしこの結果に異議を唱えるならば、それもいいだろう。それは君がRollerbladingに情熱を持っている証だ。周りに、どう感じているか、誰が優勝だと思うのか、そしてどんな大会だったのか、どうか伝えて欲しい。そして、結果にどれだけ自分が憤っているのかを。
BCSDの興奮と、君の情熱を、是非みんなと分かち合ってもらいたい。”

-Daniel Kinney (BCSD公式ページより要約)

まずは、大会前のプレセッション。大会前日に会場設営と同時進行で行われた、出場ライダーたちによる練習風景からどうぞ。



そしていよいよ大会本番!ビデオで!雑誌で大活躍のまさしく世界のトッププロたちによる競演です!!



相変わらずの混雑振り、そして盛り上がり!室内パークにおいて、これだけ密集し、映像を通して盛り上がりが伝わってくるイベントは他にないのでは!?

そして、2人のライダーが5位以内に入賞を果たしたVALO。何より日本のスケーターにとってのビッグニュース、金島総一郎の5位入賞!!彼らのスケーティングの映像をまとめたものが、VALOより公開されています。会場を沸かす金島総一郎のスケーティングに感動する事間違いなし!!


この映像の中で金島総一郎プロが実際に使用しているのは、なんと!初のシグニチャースケート!VALO TV2ブラックに、ターコイズブルーのソールフレーム&バックルが採用されています。
ブログでも写真と共に公開されています。時期は未定ですが、発売は確定らしいです。楽しみ!!

今回の渡米前に、ROLLNETで金島総一郎プロがインタビューに応えてくれました。そのときの記事はこちらをご覧ください。

インタビュー:金島総一郎


そして、見事優勝を飾ったChrisHaffeyのスケーティングが収録されているREMZの映像はこちら!CGでも見ているかのようなHaffeyの超絶トリックに加え、スタイル丸出しのFrankyMoralesの映像など、こちらも見ごたえたっぷりです!



まさに興奮&感動のエキサイティングな大会!!!絶対行ってみたい会場の一つだーー!!



そして、会場では同時にTradeShowも開催!各メーカーの新製品からプロトタイプまで、気になるものがたくさん写っています!!

NIMH
真ん中はShaman、ですが、上下見た事のないスケートが写っています。黒/紫、白/オレンジ。どちらも格好いい!!黒/紫のフレーム、GC FEATHERLIGHT2にはOLI SHORTの文字!

VALO
一番手前はAlexのニュースケートですね!映像の中でも、本人が履いて滑っています。

USD
USDカーボンと同じソールプレートですね。もしやカーボンのニューモデル!?

CreateOriginals
先日、ニューライダーが発表されたばかりのCreateOriginals(OG)に早くも新展開!気になるカラーが展示されています。

M1
鮮やかなオレンジのウィールが目をひくJoeyChaseウィール。カラーウィールの定番、M1のブースです。はっきり写っていない左手前の黄緑の方も気になる!!

こんなのも、本場のイベントの楽しみの一つですね!!

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この放送は終了いたしました

初めまして!リニューアル後から参加さしてもらう事になりました「安床 武士」です。

ハーフパイプに関する情報や、デモ、テレビなど色々な情報を配信していきたいので、宜しくお願いします。

早速ですが、今度の土曜日に関西テレビで放送される「たかじん胸いっぱい」に安床ブラザーズで出演さしてもらいます!

3月6日(土)お昼12時〜

関西テレビたかじん胸いっぱい

ゲスト:金村義明、岩本勉、徳山昌守、安床栄人、安床武士、廣田遥

10feetのハーフパイプでの実演もありますので、ぜひご覧下さい!

残念ながら地域限定の放送ですが、関西以外でも広島、秋田、高知など見れる地域もありますので、wikipediaでチェックお願いします。

今後とも色々な方にアグレッシブインラインを知ってもらえるように頑張ります!

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ROLLNET VIDEO NEWS バックナンバー5

夏本番!大会シーズンになりました!

rollnet Video Newsバックナンバーチェックして大会ルーティンの参考に。

ROLLNET VIDEONEWSバックナンバー4

バックナンバーもパート4まできました。
ROLLNET STAFFセレクトの映像をチェックよろしくです。

6月11日追記

GENRE is DEAD DVDレビュー

ウィールブランドGENREがDENIALと統合して今まで撮りためた映像を編集して出しただけかと思いきや映像はやや古いのが多いですがしっかりと編集、撮影されて見やすくいい感じに構成されている。

Park 2

日本でも大好評だったパークシーンオンリーDVD「PARK」の2作目、「PARK2」が今度はVimeoを利用した配信スタイルでリリース。
1パートづつ更新されていっています。
rollnetでは更新状況を追っていきまとめていきます!
(5月26日追加)

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